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自閉症・知的障害などの「音声言語指導=言葉のない子の言葉の指導」・・家庭訪問システム。その他「興奮型(パニック・行動障害など)制御指導」「発達系指導」「日常適応指導」
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プロフィール
HN:
BAT横室純一
年齢:
76
性別:
男性
誕生日:
1949/12/30
職業:
発達障害指導
趣味:
犬 放浪
自己紹介:
自閉症・知的障害などの発達障害児者の指導歴も35年以上を経過する。専門は「言葉の無い子の音声言語指導」「パニックなどの行動障害の制御指導」。療育犬による発達障害児者指導も専門の一つと言えるか!徒然なるままに「発達障害指導のための研修会」「指導方法を学ぶ親子集中指導会」「療育犬育成研修会」などの開催案内を書いて行くとするか・・・
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発達障害児療育企画BAT・主催  親子集中指導会

最重度・重度発達障害児者・・・言葉のない子の音声言語指導

保護者が指導方法を学び、家庭で指導して下さい
日程はBATと保護者で話し合い調整します
保護者がBATの指示で実際に自分の子供を指導する中で方法を学び、家庭でも継続指導して下さい。
希望の方は申し込み下さい

テーマ 「音声言語指導」
開催予定日 3日間連続・・・希望日を連絡下さい。BAT日程と調整して実施します。
定 員   1家族(指導対象障害児者1名)
場所    障害児者宅
指導プログラム・・101音の獲得指導方法をベースにした「プログラムY」を中心使用します
       **奇声程度の子供に一音ずつ発声を教え、単語に組み立てていく方法です**
費用 235000円・・BAT宅より実走行100km圏内(宿泊が必要な場合は宿泊費実費が必要)
(注意) 実走行100km圏外は交通費実費・宿泊費実費が必要
申し込みしてからの手順
    1 BATより電話して子供の現状や簡単な成育暦などを聞きます。
    2 指導会の日程や指導方法などの必要事項を打ち合わせします
    3 その他の必要事項、疑問点などを打ち合わせ了解頂いた段階で正式申し込みとなります
平均的日程 
   初日 10:00様子の聴取・レベル調査など
      11:00指導開始 17:00指導終了
   中日 9:00~17:00 指導
   終日 9:00~12:00指導
      13:00~14:00保護者が指導(BATが保護者のテクニックを微調整)
14:00~15:00保護者と共に指導微細課題・指導方法などを確認し終了
注意:BAT宅からの距離や前後日宿泊で指導時間に変更あり
指導会以降のフォロー  電話・メールなどで無料フォロー

申し込み先・詳細質問などは
発達障害児療育企画BAT  横 室 純 一
346-0113埼玉県久喜市菖蒲町下栢間2322
TEL 090-7170-5590
メール bat-td@nifty.com
発達障害児療育企画BATホームページ http://homepage1.nifty.com/bat-td/
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言語指導:最重度・重度発達障害児者に言葉を教えよう

言葉の成長や言語指導の本をいろいろ読んでみると、皆一つ一つ当然であり正しい。
でも素朴な疑問が生まれる・・・。
その一つが
「事前に音声が言えている事が前提になっている」ということ。
意味ある音声か。意味ない音声かは別として、
日本語を構成する音声が言えるという事が前提になっている。
でも音声すらまともに言えない=数音声しか言えないのが、
言葉のない最重度・重度発達障害児者じゃないのか!?

何もしなくても本人が生活の中で日本語の全音声を獲得してくれるだろう。
何もしなくでも本人が生活の中で内言語(理解言語)を獲得してくれるだろう。
生活の中で自然に獲得してくれる事を前提として指導を進めたら、
獲得できないレベルの最重度・重度発達障害児者はどうしたらいいのか・・・。
素朴な疑問!?

普段の生活の中では数音の奇声程度しか音声を発する事がない最重度・重度発達障害児者。
こうした最重度・重度発達障害児者への従来の言語指導は
「内言語(理解言語)の形成・・物が描いてあるカードを取る練習」と
「遊戯療法での発声意欲の促進」である。
発声すべき言葉や音声を潜在的に持っているのであれば、これで良いのかもしれない。
しかし長年奇声程度しか発した事がなく、
日本語を構成する音声の多くを発声する事が出来ない
最重度・重度発達障害児者に対しては、この指導だけでは不充分である
・・・適切な音声を発声する方法を知らないのである。

従って言葉のない=最重度・重度発達障害児者
(言語面に重い障害を持つ障害児者を含め)の言語指導は
『日本語を構成する各音声(101音声)の発声指導』から始めなければならない。
これを無視しての言語指導は
“土台のない上に家を建てる”様なものである。
土台から=ゼロから一つ一つ積み上げる事が大切なのではないだろうか。
「パ」「ン」それぞれ一音が発声できない最重度・重度発達障害児者には
「パン」がカードで取る事が出来ても
「パン」が欲しい意欲が高まっても
「パン」と発声する事は困難なのだ。
最重度・重度発達障害児者の指導はゼロから一つ一つ積み上げるのが鉄則、
この鉄則を無視したら指導は成立しない。

言葉のない最重度・重度発達障害児者の言語指導は
日本語構成音声101音を一音一音言えるように指導しなければならない。
************
     ことばのない子のために
重度発達障害児者の表出音声言語指導テクニック「プログラムY」
日本語音声101音の発声指導テクニックを中心として
************
この最重度・重度発達障害児者をメーン対象とした言語指導プログラムで教えてみましょう。

発達障害児者指導歴40年以上
発達障害児療育企画BAT 横室純一
ホームページ http://homepage1.nifty.com/bat-td/
問い合わせ bat-td@nifty.com 090-7170-5590

言葉のない子の音声言語指導・家庭訪問指導
「言語指導(最重度・重度発達障害児者)」・・家庭訪問指導

「言葉のない子の言葉の指導=奇声レベルなど」・・発達障害児療育企画BAT 横室純一
<BATの指導場所> 保護者個人や団体の依頼で自宅や指定場所に伺い指導します。
<指導課題> 主訴が「言葉のない子の言葉の指導」に限定します
<指導方法> BATが直接指導し次回までの指導方法を保護者の方に教えます。

発達障害:言語指導=ことばのない子の言葉の指導
ことばの発達に重い遅れ(奇声レベルetc)を持つ人や
最重度・重度発達障害の人の言語指導が
「しゃべる意欲を高めるプレイセラピー」と
「カードなどによる物の取得弁別」という従来の指導方法であれ、他の指導方法であれ
「日本語音声101音」がある程度発声できていないと
どうにもならないと思う

言葉のための基礎中の基礎「音声獲得指導」には
『重度発達障害児者の表出音声言語指導テクニック「プログラムY」』
~~日本語音声101音の発声指導テクニックを中心として~~

この指導テクニックを適用するのが最適でしょう。
「ママ」や「ちょうだい」などの一言から出発しましょう・・・

<指導スケジュール> 他に多数システムあり
隔週定期訪問(100km圏内)
1回/1時間  隔週(4週中2回で1ヶ月) テスト期間2回/1ヶ月
  45~50分直接指導、10~15分次回までの家庭での指導方法伝達
  月謝34000円(前月最終回に前払い)テスト期間17000円/1回

週1回定期訪問(100km圏内)
1回/1時間  4週/4回で1ヶ月  テスト期間4回/1ヶ月 
  45~50分直接指導、10~15分次回までの家庭での指導方法伝達
月謝64000円(前月最終回に前払い) テスト期間16000円/1回

不定期訪問(100km圏内)
1回/2時間 訪問指導依頼があった時点で訪問
  1時間45~50分直接指導、10~15分次回までの家庭での指導方法伝達
  費用40000円(訪問時に支払い)
100km圏外 1回/60000円
別途必要な費用「交通費実費」「宿泊が必要な場合は宿泊費実費」

遠距離の発達障害児者の為の指導システムも多数あります

詳細はメールなどで問合せ下さい bat-td@nifty.com
発達障害児療育企画BATホームページ http://homepage1.nifty.com/bat-td/

発達障害児療育企画BAT 横室純一
TEL 090-7170-5590

言語指導:最重度・重度発達障害児者に言葉を教えよう

言葉の成長や言語指導の本をいろいろ読んでみると、皆一つ一つ当然であり正しい。
でも素朴な疑問が生まれる・・・。
その一つが
「事前に音声が言えている事が前提になっている」ということ。
意味ある音声か。意味ない音声かは別として、
日本語を構成する音声が言えるという事が前提になっている。
でも音声すらまともに言えない=数音声しか言えないのが、
言葉のない最重度・重度発達障害児者じゃないのか!?

何もしなくても本人が生活の中で日本語の全音声を獲得してくれるだろう。
何もしなくでも本人が生活の中で内言語(理解言語)を獲得してくれるだろう。
生活の中で自然に獲得してくれる事を前提として指導を進めたら、
獲得できないレベルの最重度・重度発達障害児者はどうしたらいいのか・・・。
素朴な疑問!?

普段の生活の中では数音の奇声程度しか音声を発する事がない最重度・重度発達障害児者。
こうした最重度・重度発達障害児者への従来の言語指導は
「内言語(理解言語)の形成・・物が描いてあるカードを取る練習」と
「遊戯療法での発声意欲の促進」である。
発声すべき言葉や音声を潜在的に持っているのであれば、これで良いのかもしれない。
しかし長年奇声程度しか発した事がなく、
日本語を構成する音声の多くを発声する事が出来ない
最重度・重度発達障害児者に対しては、この指導だけでは不充分である
・・・適切な音声を発声する方法を知らないのである。

従って言葉のない=最重度・重度発達障害児者
(言語面に重い障害を持つ障害児者を含め)の言語指導は
『日本語を構成する各音声(101音声)の発声指導』から始めなければならない。
これを無視しての言語指導は
“土台のない上に家を建てる”様なものである。
土台から=ゼロから一つ一つ積み上げる事が大切なのではないだろうか。
「パ」「ン」それぞれ一音が発声できない最重度・重度発達障害児者には
「パン」がカードで取る事が出来ても
「パン」が欲しい意欲が高まっても
「パン」と発声する事は困難なのだ。
最重度・重度発達障害児者の指導はゼロから一つ一つ積み上げるのが鉄則、
この鉄則を無視したら指導は成立しない。

言葉のない最重度・重度発達障害児者の言語指導は
日本語構成音声101音を一音一音言えるように指導しなければならない。
************
     ことばのない子のために
重度発達障害児者の表出音声言語指導テクニック「プログラムY」
日本語音声101音の発声指導テクニックを中心として
************
この最重度・重度発達障害児者をメーン対象とした言語指導プログラムで教えてみましょう。

発達障害児療育企画BAT 横室純一
ホームページ http://homepage1.nifty.com/bat-td/
問い合わせ bat-td@nifty.com 090-7170-5590
言葉のない子の音声言語指導・家庭訪問指導
「言語指導(最重度・重度発達障害児者)」・・家庭訪問指導

「言葉のない子の言葉の指導=奇声レベルなど」・・発達障害児療育企画BAT 横室純一
<BATの指導場所> 保護者個人や団体の依頼で自宅や指定場所に伺い指導します。
<指導課題> 主訴が「言葉のない子の言葉の指導」に限定します
<指導方法> BATが直接指導し次回までの指導方法を保護者の方に教えます。

発達障害:言語指導=ことばのない子の言葉の指導
ことばの発達に重い遅れ(奇声レベルetc)を持つ人や
最重度・重度発達障害の人の言語指導が
「しゃべる意欲を高めるプレイセラピー」と
「カードなどによる物の取得弁別」という従来の指導方法であれ、他の指導方法であれ
「日本語音声101音」がある程度発声できていないと
どうにもならないと思う

言葉のための基礎中の基礎「音声獲得指導」には
『重度発達障害児者の表出音声言語指導テクニック「プログラムY」』
~~日本語音声101音の発声指導テクニックを中心として~~

この指導テクニックを適用するのが最適でしょう。
「ママ」や「ちょうだい」などの一言から出発しましょう・・・

<指導スケジュール> 他に多数システムあり
隔週定期訪問(100km圏内)
1回/1時間  隔週(4週中2回で1ヶ月) テスト期間2回/1ヶ月
  45~50分直接指導、10~15分次回までの家庭での指導方法伝達
  月謝34000円(前月最終回に前払い)テスト期間17000円/1回

週1回定期訪問(100km圏内)
1回/1時間  4週/4回で1ヶ月  テスト期間4回/1ヶ月 
  45~50分直接指導、10~15分次回までの家庭での指導方法伝達
月謝64000円(前月最終回に前払い) テスト期間16000円/1回

不定期訪問(100km圏内)
1回/2時間 訪問指導依頼があった時点で訪問
  1時間45~50分直接指導、10~15分次回までの家庭での指導方法伝達
  費用40000円(訪問時に支払い)
100km圏外 1回/60000円
別途必要な費用「交通費実費」「宿泊が必要な場合は宿泊費実費」

遠距離の発達障害児者の為の指導システムも多数あります

詳細はメールなどで問合せ下さい bat-td@nifty.com
発達障害児療育企画BATホームページ http://homepage1.nifty.com/bat-td/

発達障害児療育企画BAT 横室純一
TEL 090-7170-5590
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